買いました、マーラー・コンプリート・エディション
最初のお楽しみは、マーラー/交響曲第1番より、今は演奏されることのない(?)「花の章」
小澤征爾/ボストン響で聞く。
初めて聞くこの楽章、美しい音楽だな~、と。
音も響きも美しい。
2010年6月29日火曜日
2010年6月11日金曜日
2010年6月9日水曜日
2010年6月7日月曜日
マーラー/交響曲第9番
大変無精をしていました(苦笑)
6月12日はジューン・コンサート。
昨日は午後から夜10時まで練習。
さすがに疲れました。
そして今朝は無性にマーラーの9番が聞きたくなりました。
バーンスタイン/ベルリン・フィル盤です。
これで心身の疲れが癒えるのかどうかわかりませんが、僕の何かが求めているのでしょう。
6月12日はジューン・コンサート。
昨日は午後から夜10時まで練習。
さすがに疲れました。
そして今朝は無性にマーラーの9番が聞きたくなりました。
バーンスタイン/ベルリン・フィル盤です。
これで心身の疲れが癒えるのかどうかわかりませんが、僕の何かが求めているのでしょう。
2010年5月12日水曜日
2010年5月1日土曜日
2010年4月22日木曜日
マーラー/交響曲第1番
スイトナーの10枚組セット。
ぼちぼち聞いてきてやっと9枚目になりました。こんな曲もレパートリーに入っているんだと、新鮮な驚きを感じる曲がいくつかありました。そのうちの1つが、
マーラーの交響曲第1番。
この曲や演奏に対して“ボヘミアの牧場の香り”という形容を使っているのを読んだ事があります。
あなたはボヘミアに行ったことがあるの?
そこで生活したことがあるの?
そう聞いてみたい時がありました。実感のない言葉を使っているように思えたからです。
このスイトナーとSKDの演奏は、豊かな山と緑に囲まれているという雰囲気を感じます。ただそれがボヘミアかどうかは僕にはわかりません。
1番はあまり聞かないけど、初めて自然を感じさせてくれた演奏でした。
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2010年4月21日水曜日
ミサ・ソレム二ス

青木やよひ「ベートーヴェンの生涯」を読んで、無性に聞きたくなった曲が「ミサ・ソレム二ス」
今までなんとなく敬遠してきて、若かりし頃聞いてから○○年の歳月がたつ。
聞いたのは「カラヤン・コンプリートエディション」から。
オーケストラはフィルハーモニア管。
(これで未聴CDがひとつ減りました)
精神性とか哲学性や宗教性はわからないけど、心に迫ってくる曲だ。
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