2007年9月10日月曜日

飛鳥Ⅱ

8日(土)の朝、豪華客船「飛鳥Ⅱ」 の入港記念行事で演奏してきました。




























2007年9月8日土曜日

眠い・・・

早朝なんとか目を覚まし、演奏に行ってきました。

団員の皆さん、お疲れ様でした。

僕は先ほどまで昼寝していました。

あ ~ 、 か ら だ が だ る い ~

仕 事 が 待 っ て い る ~

目 ざ ま し に パ ソ コ ン し よ う


だんだん目がさえてきました

よし、シャワー行って、コーヒー飲んで、気合いれよ!

2007年9月7日金曜日

ルチアーノ・パバロッティ

6日ルチアーノ・パバロッティが亡くなった(71歳)。

3大テノールの一人として有名だ。トリノオリンピックで「誰も寝てはならぬ」を歌ったのは、パバロッティだったと何かで読んだ(実際に見ていないし、読んだ内容もはっきり覚えていない・・・)

僕はパバロッティの声が好き。
彼の声は特徴のある声で、聞くと「あっ、パバロッティだ」とすぐわかる。

以前FM-NHKでオペラアワーをよく聞いていた頃、イタリアオペラで彼の歌を聞いたことが何度かある。

パバロッティが歌ったもので我が家にあるのは、プッチーニ作曲 歌劇「ラ・ボエーム」
ロドルフォ役がパバロッティで、ミミ役がミレルラ・フレーニ、カラヤン指揮ベルリン・フィルの演奏したレコードを持っている。(CDではない)
記憶を頼りに書くが、ここでのパバロッティは素晴らしい歌を聞かせてくれる。他の歌手も素晴らしかったと思う。
そしてカラヤンのプッチーニのオペラでの弦の歌わせ方と響かせ方は絶品だと思う。僕の中では一番だ。

演奏その他については、下記プログをお読みください
http://www.doblog.com/weblog/TrackBackServlet/41717/2623199

2007年9月6日木曜日

三つ巴

阪神が6連勝で2位浮上。
巨人、中日がもたもたしていたり、星のつぶし合いをしている間に、あれよあれよという間に2位になった。

   阪神ファンは機嫌がいいだろうね。

セリーグは三つ巴状態、やっている選手は

すごい 緊張感 と プレッシャー のなか 

ドキドキ と ハラハラ

しびれるよな試合をしているんだろうね

これは選手冥利につきるし、幸せだろうな。




昨夜、大縄とびの練習に行ってきました。
軽い筋肉痛です。

2007年9月5日水曜日

1年に1度は食べたくなるものがある。
ある人にとっては、松茸だったり栗だったり・・・ 人それぞれだと思う。

僕にもいろいろあるが、旬の果物がその一つだ。今だったら梨とぶどうかな。

梨を買う時はかたそうなものを選ぶ。梨は実がかたいのが好き。少しでも柔らかいと食べていておもしろくない。それから水分がたくさんあって、酸味があるのが好き。

もらいものを食べる時は文句は言わない。ありがたくいただきます。
買う時はじっと見て、かたそうなものを選ぶ。
先日かたそうなものを選んで買った。ちょっと柔らかかった。なるべく緑みどりしたものを買ったはずなのだが・・・  ちょっとくやしいな。表面の色だけで判断してはいけないのか・・・  これは運みたいなものか・・・

再度挑戦しようかな ・ ・ ・


今この文をCDを聞きながら打っています。M君に貸してもらったものです。

アイヴァンホー』 演奏:アントワープ音楽院ハーモニーオーケストラ

ガリバー旅行記をはじめ、いい曲が入っています。
それから演奏がすごくいい!

気分いいです!

2007年9月4日火曜日

松井

ニューヨークヤンキースの松井秀喜ではない、ルマンの松井大輔である。

ルマンはパリから南西約190kmにある都市で、ル・マン24時間レースで有名だ。
そのルマンのサッカークラブチームに所属しているのが松井大輔である。
オシム・ジャパンがヨーロッパ遠征を行うが、初めて代表チームに召集された。

昨年のワールドカップには候補として上げられながらも選ばれなかった。オシムに変わってから、いつか召集されてほしいと願っていた。
オシム監督はヨーロッパで活躍している選手を代表チームに呼ぶ時は、様々なことを勘案し熟慮している感じがする。また、ヨーロッパのクラブチームに所属している日本人選手をビデオ等でチェックしているらしいが、個々の選手の状態やプレーの様子はかなり把握しているのではないだろうか。

そんな中で松井が選ばれた。松井は昨シーズンは調子が悪かったようだが、今シーズ(始まって間もない)は好調のようだ。
だが、呼ばれただけでは喜んではいられない。練習での様子や試合でのプレーによっては、次回以降呼ばれないこともありうる。
考えて走れるかどうか。状況判断が的確かどうか。それに合わせて動けるかどうか。チームのプレーにフィットするかどうか。 (これは僕が勝手に考えたオシムの選考基準)
オシムにはオシムの基準がある。この基準を超えないとだめだ。

松井選手の活躍を願う。

2007年9月3日月曜日

第1組曲

昨夜のN響アワーは、8月に行われたコンサートの一部を放送していた。
前半がオーケストラ演奏、後半が吹奏楽演奏。
N響が吹奏楽?と我が目を疑った。標準編成の吹奏楽をやっているではないか。
N響メンバーに助っ人が何人か入っているのだと思うが、まさか吹奏楽をするとはねェ。

曲はポップスもあった。岩井直溥さんの編曲だ。 おー、岩井さんか!
NSBのものを多少手直ししたものか、新しい編曲かどうかはわからない。フリューゲルホルンやチューバをフィーチャーした演奏だった。

そして目玉は、ホルストの第1組曲
何回聞いてもいいね!名曲だと思う。

演奏は山下さんという若手の指揮者だ。 (初めて見る人だった)
いい演奏だったと思うが、佐渡裕とシエナの方がもっと良かったな。 (TVで見たのはこの2つのみ)

CDはフレデリック・フェネル指揮クリーブランド管弦楽団管楽セクションの演奏したものを持っている。
この演奏がすごくいい。おすすめだ。


この曲について、ど素人の楽曲分析と実際演奏してみての感想は次回に。


大縄とび

ごめん、ぼやきをひとつ。

来週、地区の運動会がある。
出場する種目は大縄とび。ここ何年も同じ種目だが、年々重荷になってゆく。
目的は地域の人々の交流であり、レクレーションをちょっと真剣にしたものと考え、ビリになろうが、負けようがあまり気にしない。と思ってはみても、やはり気が重い。
実際笑ってすませれるようなものだけど ・ ・ ・  なァ ・ ・ ・ 

理由は3つ
・ 気分は若いつもりなんだけど、体がだんだんついてこなくなった。20回以上になると息が上がるし、ジャンプできなくなってくる。
・ 自分が引っかかったらみんなに迷惑をかける。その可能性が年々高まっている。
・ 恥をかきたくない。誰もだと思うけど、自分が引っかかるのは恥ずかしくて嫌だと思う。これが一番の理由だったりして・・・

毎年運動会前には、時間を見つけて体を動かすようにしている。

昨日はショッピングセンターの階段を上った。 たった1回

今日は自転車道を歩いた。 1km弱かな   稲がだいぶ実ってきたね

明日は何かできるかな。   そうありたい、3日坊主でないことを願う

2007年9月1日土曜日

同窓会

大学で同じ学部の同じ学科だった同級生と年1回の集まりをしている。
ほとんど夏休みにしていて、かれこれ10年以上続いている。
お互いに仕事や家庭の用事がいっぱい詰まっていて、集まれない年もあった。去年がそうだった。だけど断続的であってもなんとか続いている。そしてこれからも続けていく。
集まる人数は、数人から十数人。(5年ほど前に大がかりなものをした時は50人を超えていた)
地域は都道府県数にすると1から3になるのがいつもの数。(5年ほど前はいくつになるかな・・・)

お互い「おっさん」「おばさん」の年齢になったけど、気分はまだまだ若い。
僕だってまだまだ20代のつもり(笑)  さすがに10代だとは言えないよ。

男は頭が薄くなったり、白髪が交じったりしているが(女性のことはここでは書かない)、会うと学生時代を思い出すし、学時代の気分を味わうことができる。

今日がその集まり。 ああ楽しみだな!

じゃあ、そろそろ行ってきます。

気合

吹奏楽フェスティバルの詳細がおおよそわかった。

気持は、一気に『戦闘モード』(適切な表現ではないが・・・)に入った。