2009年6月24日水曜日

マーラー/交響曲第5番


マーラー/交響曲第5番 嬰ハ短調

ハイティンク/ベルリン・フィル (1988年5月の録音)

ここ数日聞いた中で最も心に残ったもの。
マーラー特有の生々とした感情の表出は抑え気味で、一見派手さ(?)はないが、音楽の中身がぎっしり詰まっているという印象だ。


Ⅰ小学校の編曲が今週の練習に間に合いそうもありません。
ピンチです。ブログをやっている暇はないのですが、でもこれなくば僕の生活が成り立たないので ・ ・ ・ 大袈裟な表現ですね、でも何割かは当たっています(苦笑)

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